DK PRODUCTION

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1954年11月28日、北海道倶知安町生まれ。少年時代、その頃では珍しかったテレビが家庭にあり、大量の映像に触れる。力道山時代の日本プロレス、大瀬康一主演の「月光仮面」「隠密剣士」、松山容子主演の「琴姫七変化」などが当時のお気に入りだった。映画の最初の記憶は幼稚園の頃に観た藪下泰司監督の『こねこのらくがき』。19歳で上京、文芸座・並木座・大塚名画座・フィルムセンターなどで邦画・洋画問わず新旧の映画を年間1,000本ペースで浴びるように観まくる。
 20代後半、“シネマトグラフ"という同人誌の創刊にかかわり、映画評論家としてキネマ旬報・ぴあなど様々な媒体に寄稿する。この頃からダーティ工藤と名乗るようになる。'02年には故工藤栄一監督の聞き書きをまとめた「光と影 映画監督工藤栄一」をワイズ出版より上梓。'04年には俳優故丹波哲郎氏の膨大な聞き書きを6年かけてまとめた「大俳優 丹波哲郎」を上梓する。
 映画は'77年、仲間と作った8ミリ映画『マッド・ハンター 恐怖の追撃』を初監督。長いブランクの後、'99年、自伝的カルト映画『縄文式』をBOX東中野(現ポレポレ東中野)にてレイトショー公開、同年大阪のシネ・ヌーヴォ梅田(閉館)にて公開。'00年、シニカルな連続殺人もの『殺人無頼帖』をアップリンクファクトリーにて限定公開。'01年には『縄文式』の続編『縄文式2』と『東陽片岡のカク!』を中野武蔵野ホール(閉館)にてレイトショー公開。'06年『ふたつの女』、『東陽片岡のあま〜い生活』をポレポレ東中野にてレイトショー公開。大阪では第七芸術劇場にてレイトショー公開。
2007年東陽片岡主演の初の長編映画『東陽片岡のルサンチマン』を完成。 2008年1月12日〜25日まで、旧作特集と共にアップリンクXにてレイトショー公開。 大阪では同年2月9日〜22日まで旧作2本立てグラインドハウス形式でPlanet+1にてレイトショー。
2009年、故石井輝男監督の丸2年がかりのドキュメント映画『石井輝男映画魂』を完成。 2009オホーツク網走フィルム・フェスティバルにて初上映。翌年2010年にユーロスペースにて8月7日〜9月3日まで4週間興行。大阪はシネ・ヌーヴォにて8月14日〜9月10日まで公開。名古屋は名古屋シネマテークにて公開。
2010年、大阪のピンク映画フリーペーパー”ぴんくりんく”とDKプロダクションの共同製作による創刊10周年記念映画『ぴんくりんく緊縛篇(二部作)』を完成。同年、10月16日〜10月29日までシネ・ヌーヴォX、10月30日〜11月5日までPlanet+1と大阪で先行ロードショー。2011年、神戸映画資料館にて8月26、27、28日の3日間限定公開。東京のオーディトリウム渋谷にて2012年6月2日〜15日までレイトショー公開。三つの不幸な出来事をテーマにした野心作『6059』を完成し、オーディトリウム渋谷にて6月1日に1日限定のプレミア上映。
2013年3月9日”Dirty Festivaly汚れた祭”、新作3本(『6059』『赤い蝋燭』『ダーティ工藤のフェイク』)をオーディトリウム渋谷にて一夜限りのオールナイト上映。大阪シアターセブンにて6月1日〜7日まで日替わり上映。2013年7月6日”Dirty FestivalyU汚れた祭第二夜”を開催。新作3(『緊縛のススメ』『ダーティ帝国第1部』『ダーティ帝国第2部』)と緊縛イベントをオールナイトINオーディトリウム渋谷。2013年10月26日、”Dirty FestivalyV汚れた祭第三夜”、新作映画『愉悦』や緊縛LiveなどのオールナイトINオーデイトリウム渋谷。2014年2月22日、”Dirty FestivalyW汚れた祭第四夜”、新作『女死力』や緊縛LiveなどのオールナイトINオーデイトリウム渋谷。
現在、新作準備中。

 


フィルモグラフィー

(映画)

『マッド・ハンター・恐怖の追撃』
監督:工藤公一
出演:山本学、工藤公一、岡伸行
製作:OKフィルム・ユニット
1977年/8mm/カラー/無声/上映時間不詳(20分以下)
(解説)OKフィルム・ユニットとは岡&工藤のコンビ名。密かに人間狩りを楽しむ謎の殺人集団に白昼拉致されターゲットにされた主人公が、山中を逃げまわりながら持ち前のサバイバル精神で猛烈な反撃を開始する…というのがあらすじ。奥多摩ロケを敢行し某大手モデルガンメーカーの協力を得、トンプソンマシンガン、M16、ウージーサブマシンガン、マグナム44、コルトガバメントなど銃器を総動員して山中で銃撃戦を展開した。以後、様々なトラブルの末、何とかまとめ上げ音を入れていない未完成のまま数ヶ所で上映。フィルム管理に自信がある岡伸行に預けるが、何とフィルムを紛失!!フィルムコレクターでもある岡がフィルムを紛失するのは絶対におかしい!!岡にその点を追求すると不透明な答弁を繰り返すばかりでらちが明かない。かくして、デビュー作品の所在は闇の中となってしまったのだった。


『縄文式』
緊縛・監督:ダーティ工藤 
出演:浅岡梨奈/相模唯/藤村翔乃/山岸麻里子
スチール:紫藤仁 
撮影:クラウス・マンスキー
音楽:下原研一郎 
製作・配給・著作:DK Production 
1999年/DV/カラー/50分

『AYAKOの退院』
緊縛・脚本・監督:ダーティ工藤 
出演:AYAKO/John
撮影:クラウス・マンスキー 
原案・メディカルアート:ロマン・スロコンブ
製作・配給・著作:DK Production 
1999年/DV/カラー/30分

『殺人無頼帖』
構成・監督:ダーティ工藤 
出演:杉作J太郎 伊藤清美 早乙女宏美 風間今日子 瀬戸恵子
     佐藤寿保 東陽片岡 大田プリン 山崎陽一 高橋幸恵
     岩崎希 小熊優子
撮影:クラウス・マンスキー 
製作・配給・著作:DK Production 
2000年/DV/カラー/72分

『イナズマ・ゴロゴロ』
監督・撮影:炭田春生
編集:ダーティ工藤
出演:ダーティ工藤、銚子まねき
製作・配給・著作:DK Production
2000年/DV/カラー/10分

『縄文式2』
緊縛・監督:ダーティ工藤 
出演:早乙女宏美/望月英子/仁科由美/福田良子/小室芹奈/横浜中華街 彫鈴/ダーティ工藤
撮影:クラウス・マンスキー 
製作・配給:DK Production 
2001年/DV/カラー/72分

『東陽片岡のカク!』
構成・監督:ダーティ工藤 
撮影:クラウス・マンスキー 
出演:東陽片岡/望月英子/ミスX/ダーティ工藤
製作・配給・著作:DK Production 
2001年/ビデオ/カラー/25分

『ふたつの女』
脚本・監督:ダーティ工藤
撮影:クラウス・マンスキー
音楽:GOLDMAN
出演:岡田裕子、会田誠、佐川銀次、ダーティ工藤、大田プリン、婆迦王、早乙女宏美、ゆき、徳井唯
2006年/DV/カラー/59min
製作・配給・著作:DKProduction

『東陽片岡のあま〜い生活』
監督:ダーティ工藤
脚本:セルジュオ・コレッポッチ
撮影:クラウス・マンスキー
出演:東陽片岡、あんな、岡田裕子、狩野康之
2006年/DV/カラー/43min
製作・配給・著作:DKProduction

『東陽片岡 パッケージを描くの巻』
撮影・構成・編集・監督:ダーティ工藤 
音楽:ニート・ロータ
スチール:狩野康之 出演:東陽片岡
2006年/DV/カラー/19min
製作・配給・著作:DK Production
(解説)東陽片岡がイラストを書く一部始終を撮影したもの。
 
『風景縛』
撮影・緊縛・構成・編集・監督:ダーティ工藤
出演:椿真由美
2006年/DV/カラー/14min
製作・配給・著作:DKProduction
(解説)飛行機の中からの風景と緊縛された女との不思議なコラボ。
  
『東陽片岡のルサンチマン』
監督・脚本・緊縛・編集:ダーティ工藤
撮影:クラウス・マンスキー
効果音:林靖高
スチール:狩野康之
出演:東陽片岡、りん。、水村友二、狩野康之、ダーティ工藤、杉作J太郎、Mr.スズキ
2007年/DV/カラー/80min
製作・配給・著作:DK Production

『ボンテージ・スペシャル』
構成・緊縛・編集・監督:ダーティ工藤
撮影:クラウス・マンスキー
出演:素人娘たち
2007年/DV/モノクロ/60min
制作・配給・著作:DK Production

『石井輝男映画魂』
撮影・編集・監督:ダーティ工藤
プロデューサー:岡田博
出演:内藤誠、山際永三、丹波哲郎、三ツ矢歌子、賀川ゆき絵(賀川雪絵)、ひし美ゆり子、吉田輝雄、佐野史郎、石川真希、水木薫、杉作J太郎、原口智生、小野田嘉幹、桂千穂、下村健、本田隆一、さとう樹菜子(佐藤美樹)
2010年/HD/モノクロ&カラー/80min
制作・配給・著作:ワイズ出版

『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー
プロデュース:太田耕耘キ
出演:若林美保、伊沢涼子、日高ゆりあ、佐倉萌、上原優、真咲南朋、伊藤清美
2010年/DV/モノクロ&カラー/64min
制作・配給・著作:「ぴんくりんく」編集部、DK Production

『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー
プロデュース:太田耕耘キ
出演:古本奇納子、町田翠、宮咲志帆
2010年/DV/モノクロ&カラー/60min
制作・配給・著作:「ぴんくりんく」編集部、DK Production<

『6059』
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー、太田耕転キ
特別協力:「ぴんくりんく」編集部
出演:杉作J太郎、東陽片岡、平塚新太郎、古本奇納子、町田翠、宮咲志帆、日高ゆりあ、三原佳乃、笠木忍、伊沢涼子、小松公典、千浦僚、つるのゆう、このみゆうか、若林美保、千葉誠樹、居島一平、セクシーJ
2012年/DV/カラー/86min
制作・配給・著作:DK Production

『赤い蝋燭』
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー
協力:オーディトリウム渋谷、上野オークラ劇場
出演:若林美保、佐倉萌、居島一平、セクシーJ、伊沢涼子、小松公典、大城かえで
2013年/DV/カラー/62min
制作・配給・著作:DK Production

『ダーティ工藤のフェイク』
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー
協力:カフェ・ラバンデリア
出演:伊沢涼子、千浦僚、GOLDOMAN、変態仮面
2013年/DV/カラー/60min
制作・配給・著作:DK Production

『ダーティ帝国 第1部』
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー
協力:カフェ・ラバンデリア、SUN SHOP、日暮里不動産
出演:宮咲志帆、千浦僚、ラバンデリア猫ちゃんズ、ダーテイ工藤
2013年/DV/カラー/60min
制作・配給・著作:DK Production

『 ダーティ帝国 第2部』
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー
協力:シアターセブン、第七藝術劇場、Planet+1
出演:若林美保、田辺ユウキ、浅尾典彦、福間健二、富岡邦彦、松村厚、小坂誠、死神、ダーティ工藤
2013年/DV/カラー/60min
制作・配給・著作:DK Production

『愉悦』
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:獄門党、大田誠記、クラウス・マンスキー
音楽:DK
出演:若林美保、衣緒菜、水井真希、伊沢涼子、沙夜、佐倉萌、白玉あも、ルサンチマン、大田誠記、ダーテイ工藤、福間健二
2013年/DV/カラー/80min
制作・配給・著作:DK Production

『 女死力』
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー
音楽:ニート・ロータ
出演:若林美保、ゆうこ、伊沢涼子、倖田李梨、青山真希、ヴァンサン、ルサンチマン、小松公典、大田誠記、ヒビキック
2014年/DV/カラー/60min
制作・配給・著作:DK Production

(PV・PR・Vシネマなど)

『千葉真弓 結婚披露宴用前説ビデオ』
構成・撮影:ダーティ工藤
出演:コントエンジェル(後にスーパーエンジェル)
製作:OKフィルム・ユニット
1987年/ビデオ/カラー/無声/上映時間不詳(15分以下)
(解説)当時マルセ太郎の唯一の弟子で若手女性お笑いコンビとして売り出し中のコントエンジェルの片割れ千葉真弓が結婚。彼女に依頼され披露宴の前説用にコント仕立てで撮影。

『吉川いくろうブラジリナルバンドLive』
構成・撮影・編集:ダーティ工藤
出演:吉川いくろうブラジリナルバンド
撮影:ダーティ工藤、ゴールドマン、小坂井徹
1995年/DV/カラー/30分
(解説)ワイズ出版の依頼で撮影した初のPV(プロモーションビデオ)。ライブハウスの支配人に煙たがられながらも、カメラ3台でのマルチ撮影。リードボーカルの女性は別日にも単独撮影。バンドメンバーには喜ばれました。

『HOW TO KINBAKU 初級篇』 『HOW TO KINBAKU 中級篇』 『HOW TO KINBAKU 上級篇』 監督・脚本・緊縛:ダーティ工藤 製作・著作:鰹シ本企画 出演:琥珀うた、ミュウ、ダーティ工藤 2010年/HD/カラー/各60分(計180分)

『緊縛のススメ』 *『HOW TO KINBAKU(3部作)』を120分に再編集したもの。

『防災グッズのススメ』
構成・撮影・編集:ダーティ工藤
出演:平塚新太郎、東陽片岡、つるのゆう
2012年/DV/カラー/20分
(解説)平塚新太郎氏考案の防災グッズのPRビデオ。

『日暮里のススメ』
構成・撮影・編集:ダーティ工藤
2013年/DV/カラー/60分
製作・著作:日暮里不動産
(解説)日暮里の街を紹介する環境ビデオ。

<協力作品>

『超過激本番 失神』(※ビデオタイトル『女体渦巻地帯』)(1992.新東宝)
監督・脚本:中野貴雄
撮影:下元哲
出演:水島川彩、山本竜二、風見怜香、平賀勘一、ダーティ工藤
※中野貴雄監督の実質的劇場デビュー作品。DKはアラブの富豪と中国人の富豪(?)の二役で出演。

『無頼平野』(1995.ワイズ出版)
監督・脚本:石井輝男
原作:つげ忠男
製作:岡田博
出演:加勢大周、岡田奈々、吉田輝雄、佐野史郎、金山一彦、南原宏治
※メイキングビデオの撮影にてロケハンより約1ヶ月丸々密着。雑用は勿論、エキストラでも出演するがノンクレジット。

『ねじ式』(1998.石井プロダクション)
監督・脚本:石井輝男
原作:つげ義春
撮影:角井孝博
特殊メイク:原口智生
宣伝協力:杉作J太郎、工藤公一
出演:浅野忠信、藤谷美紀、藤森夕子、金山一彦、つぐみ、丹波哲郎
※最初は『無頼平野』のジャック役川井博之が主演だったが突然降板。急遽主役捜しとなるが浅野忠信に無事決定する。DKは例によって諸々協力。

『地獄』(1999.石井プロダクション)
監督・脚本:石井輝男
製作総指揮:小林悟
撮影:柳田友貴
出演:佐藤美樹、前田通子、鳴門洋二、薩摩剣八郎、浅見比呂志、若杉英二
※メインキャストのオーディションの審査員として連日協力するが、あることをきっかけに同じく審査員をやらされていた杉作J太郎と共に石井組を去る。

『SEX配達人 おんな届けます』(2003.国映)
監督:堀禎一
脚本:奥津正人
撮影:橋本彩子
協力:DKプロダクション
出演:ゆき、佐々木日記、恩田括、風間今日子、マメ山田、伊藤猛、星野瑠海
※ロケ場所提供・キャスティング協力など。

『蒸発旅日記』(2003.ワイズ出版)
監督・脚本:山田勇男
原作:つげ義春
脚本:北里宇一朗
美術:木村威夫
出演:銀座吟八、秋桜子、清水ひとみ、石川真希、飯島大介、田村高廣
※クランクイン前、主演の銀座吟八の模擬演技の模様をDKがビデオで撮影する。

『花井さちこの華麗な生涯』(2004.新東宝 国映)
監督:女池充
脚本:中野貴雄
撮影:伊藤寛
出演:黒田エミ/螢雪次朗/松江哲明/伊藤猛/速水今日子 /葉月螢
*助監督から「クランクイン1週間前なのに主演女優が決まらないので誰か紹介してくれ」と云われ、当時フリーモデルだった黒田エミを紹介する。だがその後何の連絡もなく、黒田エミ主演で映画は完成し公開される。

『ミルキィ・オーディション』(2007)
脚本・監督・出演:吉行由美
*第三回背徳映画祭用の自主制作映画。吉行由美の胴体を赤い綿ロープで緊縛するだけのボランティア参加。

『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』(2008.ギャガコミニュケーションズ)
監督:塚本連平
原作:ママチャリ
脚本:福田雄一
出演:市原隼人、佐々木蔵之介、麻生久美子、竹中直人、石野真子
*劇中登場するSM映画ポスター撮影時の緊縛師。

『美代子阿佐ヶ谷気分』 (2009.ワイズ出版)
監督:坪井義史
原作:安部愼一
脚本:福田真作
製作総指揮:岡田博
出演:水橋研二、町田マリー、佐野史郎、林静一、三上寛、杉作J太郎、石川真希
*DKは東陽片岡、石川淳志、田淵純らと共に居酒屋の客として出演。

『そして鬼になる』 (2014.)
監督・脚本・編集:田代尚也
特殊メイク:土肥良成
出演:衣緒菜、小松響、倖田李梨
*DKは倖田李梨を縛るだけの緊縛師。


著作

「残縄画報」(ワイズ出版)
「光と影 映画監督 工藤栄一」(ワイズ出版)

「大俳優 丹波哲郎」
 (ワイズ出版)

季刊映画雑誌「映画論叢」(国書刊行会)にて、「新東宝 大蔵時代研究」を不定期連載中!!!

〈共著〉
「大ヤクザ映画読本」(洋泉社)
「悪趣味洋画劇場」(洋泉社)
「悪趣味邦画劇場」(洋泉社)
「男泣きTVランド」(洋泉社)
「ブルース・リーと101匹ドラゴン大行進!」(洋泉社)
「ぴあCinema Club 邦画篇1987」(ぴあ)
「メイキング・オブ・無頼平野」(ワイズ出版)
「ユリイカ臨時増刊・ヌーヴェル・ヴァーグ30年」(青土社)
「リュミエール〜B級映画」(筑摩書房)
「日本映画オールタイム・ベストテン」(キネマ旬報社)
「映画100物語〜日本映画篇」(読売新聞社)
「黒澤明、わが映画に悔いなし」(読売新聞社)
「New Cinema」(ネコ・パブリッシング)
「続石井輝男映画魂」(ワイズ出版)

好きな映画ベスト50

〈日本映画〉
1.七人の侍(54.黒澤明)2.酔いどれ天使(48.黒澤明)3.生きる(52.黒澤明)4.また逢う日まで(50.今井正)5.大殺陣(64.工藤栄一)6.関の彌太ッぺ(63.山下耕作)7.地獄(60.中川信夫)8.無法松の一生(43.稲垣浩)9.東京物語(53.小津安二郎)10.浮雲(55.成瀬巳喜男)11.人斬り与太 狂犬三兄弟(72.深作欣二)12.拳銃は俺のパスポート(67.野村孝)13.0課の女 赤い手錠(74.野田幸男)14.野獣の青春(63.鈴木清順)15.生まれてはみたけれど(32.小津安二郎)16.稲妻(52.成瀬巳喜男)17.十三人の刺客(63.工藤栄一)18.切腹(62.小林正樹)19.女(48.木下恵介)20.ソナチネ(93.北野武)21.ゆきゆきて、神軍(87.原一男)22.秘(まるひ)色情めす市場(74.田中登)23.幕末太陽伝(57.川島雄三)24.となりのトトロ(88.宮崎駿)25.血槍富士(55。内田吐夢)26.顔役(71.勝新太郎)27.赤いハンカチ(64.舛田利雄)28.座頭市物語(62.三隅研次)29.青春残酷物語(60.大島渚)30.胎児が密猟する時(66.若松孝二)31.仁義の墓場(75.深作欣二)32.徳川女刑罰史(68.石井輝男)33.東海道四谷怪談(59.中川信夫)34.薄桜記(59.森一生)35.暗殺(64.篠田正浩)36.一条さゆり 濡れた欲情(72.神代辰巳)36.風の谷のナウシカ(84.宮崎駿)37.暁の脱走(50.谷口千吉)38.心中天網島(69.篠田正浩)39.博奕打ち 総長賭博(68.山下耕作)40.黒線地帯(60.石井輝男)41.けんかえれじい(66.鈴木清順)42.ある殺し屋(67.森一生)43.地平線がぎらぎらっ(61.土居通芳)44.ああ爆弾(64.岡本喜八)45.鴛鴦歌合戦(39.マキノ正博)46.箱の中の女 処女いけにえ(85.小沼勝)47.浪人街(57.マキノ雅弘)48.なつかしき風来坊(66.山田洋次)49.荒野のダッチワイフ(67.大和屋竺)50.ハワイ・マレー沖海戦(42.山本嘉次郎)

〈アメリカ映画〉
1.2001年宇宙の旅(68.スタンリー・キューブリック)2.ワイルドバンチ(69.サム・ペキンパー)3.グリード(25.エリッヒ・フォン・シュトロハイム)4.スローターハウス5(71.ジョージ・ロイ・ヒル)5.めまい(58.アルフレッド・ヒッチコック)6.市民ケーン(41.オーソン・ウェルズ)7.チャップリンの黄金狂時代(25.チャールズ・チャップリン)8.十二人の怒れる男(57.シドニー・ルメット)9.マトリックス(99.ウォシャウスキー兄弟)10.キングコング(33.メリアン・C・クーパー、アーネスト・B・シュードサック)11.タワーリング・インフェルノ(74.ジョン・ギラーミン)12.激突!(72.スティーブン・スピルバーグ)13.ナバロンの要塞(61.J・リー=トンプソン )14.捜索者(56.ジョン・フォード)15.暗黒街の顔役(30.ハワード・ホークス)16.悪魔のいけにえ(74.トビー・フーパー)17.サイコ(60.A・ヒッチコック)18.コレクター(64.ウィリアム・ワイラー)19.雨に唄えば(52.ジーン・ケリー、スタンリー・ドーネン)20.ウエストサイド物語(61.ロバート・ワイズ、ジェローム・ロビンス)21.シェーン(53.ジョージ・スティーブンス)22.汚れた顔の天使(38.マイケル・カーチス)23.風と共に去りぬ(39.ビクター・フレミング)24.バッタ君町へ行く(41.フライシャー兄弟)25.赤い河(49.H・ホークス)26.俺たちに明日はない(67.アーサー・ペン)27.殺人狂時代(47.C・チャップリン)28.アラビアのロレンス(62.デビット・リーン)29.博士の異常な愛情(63.S・キューブリック)30.西部戦線異状なし(30.ルイス・マイルストン)31.疑惑の影(43.A・ヒッチコック)32.乗合馬車(21.ヘンリー・キング)33.黄金(47.ジョン・ヒューストン)34.白昼の決闘(47.キング・ヴィダー)35.時計じかけのオレンジ(71.S・キューブリック)36.メリー・ポピンズ(64.ロバート・スティーブンソン)37.ザッツ・エンタテインメント(74.ジャック・ヘイリー・Jr)38.ゴッド・ファーザーPartU(74.フランシス・フォード・コッポラ)39.四十二番街(33.ロイド・ベーコン)40.男の敵(36.J・フォード)41.スイート・チャリティ(68.ボブ・フォッシー)42.カサブランカ(43.M・カーチス)43.さすらいのカウボーイ(71.ピーター・フォンダ)44.荒野の決闘(46.J・フォード)45.現金に体を張れ(56.S・キューブリック)46.THX-1138(71.ジョージ・ルーカス)47.ウィンチェスター銃 '73(48.アンソニー・マン)48.虹を掴む男(47.ノーマン・Z・マクロード )49.禁断の惑星(56.フレッド・M・ウィルコックス)50.深夜の告白(45.ビリー・ワイルダー)

〈外国映画〉
1.第三の男(50.キャロル・リード)2.アラン(34.ロバート・フラハティ)3.マズルカ(35.ヴィリー・フォルスト)4.恐怖の報酬(52.アンリ=ジョルジュ・クルーゾー)5.自転車泥棒(48.ヴィットリオ・デ・シーカ)6.カビリアの夜(57.フェデリコ・フェリーニ)7.誓いの休暇(59.グレゴリー・チュフライ)8.抵抗(56.ロベール・ブレッソン)9.ピクニック(36.ジャン・ルノワール)10.いぬ(63.ジャン=ピエール・メルヴィル)11.ラ・ジュテ(62.クリス・マルケル)12.血とバラ(60.ロジェ・ヴァディム)13.逢びき(45.デビッド・リーン)14.ベニスに死す(71.ルキノ・ビスコンティ)15.灰とダイヤモンド(58.アンジェイ・ワイダ)16.バルカン超特急(38.アルフレッド・ヒッチコック)17.沈黙(63.イングマール・ベルイマン)18.会議は踊る(31.エリック・シャレル)19.スリ(59.R・ブレッソン)20.大人は判ってくれない(59.フランソワ・トリュフォー)21.鉄路の白薔薇(21.アベル・ガンス)22.邪魔者は消せ(47.C・リード)23.ファンタスティック・プラネット(73.ルネ・ラルー、ローラン・トポール)24.ラ・スクムーン(72.ジョゼ・ジョバンニ)25.8 1/2(63.F・フェリーニ)26.危険な関係(59.R・ヴァディム)27.死刑台のエレベーター(57.ルイ・マン)28.母(26.フセボロド・プドフキン)29.勝手にしやがれ(59.ジャン=リュック・ゴダール)30.アンダルシアの犬(28.ルイス・ブニュエル)31.巴里祭(32.ルネ・クレール)32.第七の封印(57.I・ベルイマン)33.夜と霧(55.アラン・レネ)34.甘い生活(60.F・フェリーニ)35.雷雲(49.エミリオ・フェルナンデス)36.男と女(66.クロード・ルルーシュ)37.穴(60.ジャック・ベッケル)38.テオレマ(68.ピエロ・パオロ・パゾリーニ)39.やぶにらみの暴君(52.ポール・グリモー)40.昼顔(67.L・ブニュエル)41.処女の泉(60.I・ベルイマン)42.大地のうた(55.サタジット・レイ)43.フレンチ・カンカン(54.J・ルノワール)44.黒水仙(47.マイケル・パウエル、エメリック・プレスバーガー)45.あの胸にもう一度(68.ジャック・カーディフ)46.吸血鬼ドラキュラ(58.テレンス・フィッシャー)47.道(54.F・フェリーニ)48.シェルブールの雨傘(64.ジャック・ドミー)49.女王陛下のダイナマイト(66.ジョルジュ・ロートネル)50.肉屋(69.クロード・シャブロル)

好きな監督ベスト50

〈日本〉
1.黒澤明 2.成瀬巳喜男 3.工藤栄一 4.鈴木清順 5.石井輝男 6.深作欣二 7.中川信夫 8.小津安二郎 9.井上梅次 10.野田幸男 11.舛田利雄 12.増村保造 13.若松孝二 14.今井正 15.小沼勝 16.清水宏 17.神代辰巳 18.山下耕作 19.加藤泰 20.篠田正浩 21.マキノ雅弘 22.長谷部安春 23.大和屋竺 24.岡本喜八 25.三隅研次 26.家城巳代治 27.川島雄三 28.鈴木英夫 29.山中貞雄 30.渡辺護 31.小森白 32.内田吐夢 33.森一生 34.小林正樹 35.実相寺昭雄 36.伊藤大輔 37.石田民三 38.亀井文夫 39.宮崎駿 40.ガイラ(小水一男) 41.寺山修司 42.鈴木則文 43.稲垣浩 44.中平康 45.高橋伴明 46.大島渚 47.並木鏡太郎 48.谷口千吉 49.中島貞夫 50.岩間鶴夫

〈アメリカ〉
1.ジョン・フォード 2.スタンリー・キューブリック 3.アルフレッド・ヒッチコック 4.ビリー・ワイルダー 5.オーソン・ウェルズ 6.エリッヒ・フォン・シュトロハイム 7.チャールズ・チャップリン 8.ロバート・アルドリッチ 9.ジョン・ヒューストン 10.サム・ペキンパー 11.ドン・シーゲル 12.ハワード・ホークス 13.ウィリアム・ワイラー 14.フランク・キャプラ 15.ジョージ・スチーブンス 16.クリント・イーストウッド 17.ラオール・ウォルシュ 18.アンソニー・マン 19.シドニー・ルメット 20.ジョージ・ロイ・ヒル 21.スティーブン・スピルバーグ 22.マーティン・スコセッシ 23.ジョセフ・L・マンキーウィッツ 24.エリア・カザン 25.ジョン・フランケンマイマー 26.フライシャー兄弟 27.セシル・B・デミル 28.キング・ヴィダー 29.マイケル・カーチス 30.ロバート・ワイズ 31.ヘンリー・キング 32.ウォシャウスキー兄弟 33.フランシス・フォード・コッポラ 34.ロジャー・コーマン 35.テックス・アヴェリー 36.トビー・フーパー 37.アーサー・ペン 38.ブライアン・デ・パルマ 39.ジョージ・ルーカス 40.ジョン・ミリアス 41.アンドリュー・V・マクラグレン 42.スタンリー・クレイマー 43.スタンリー・ドーネン 44.ボブ・フォッシー 45.クエンティ・タランティーノ 46.ピーター・フォンダ 47.ジョナサン・デミ 48.サミュエル・フラー 49.デルマー・デイビス 50.エドワード・ドミトリク

〈外国〉
1.フェデリコ・フェリーニ 2.キャロル・リード 3.ルイス・ブニュエル 4.ジャン=ピエール・メルビル 5.アンリ=ジョルジュ・クルーゾー 6.ヴィットリオ・デ・シーカ 7.ロベール・ブレッソン 8.クロード・シャブロル 9.ロジェ・ヴァディム 10.エミリオ・フェルナンデス 11.ジュリアン・デュヴィヴィエ 12.ジョゼ・ジョバンニ 13.デビッド・リーン 14.ジョルジュ・ロートネル 15.グレゴリー・チュフライ 16.ロバート・フラハティ 17.イングマール・ベルイマン 18.フリッツ・ラング 19.ジャン・ルノワール 20.ジャン・コクトー 21.アラン・レネ 22.フセボロド・プドフキン 23.ヴィリー・フォルスト 24.ルキノ・ヴィスコンティ 25.J・リー=トンプソン 26.ピエトロ・ジェルミ 27.マイケル・パウエル&エメリック・プレスバーガー 28.ピエロ・パオロ・パゾリーニ 29.ルネ・クレール 30.フランソワ・トリュフォー 31.ジャン=リュック・ゴダール 32.ルイ・マル 33.ジョン・ギラーミン 34.ジョルジョ・フランジェ 35.ロベール・アンリコ 36.ジョン・ウー 37.マリオ・バーヴァ 38.ジャック・ベッケル 39.セルジオ・レオーネ 40.テレンス・フィッシャー 41.ピーター・コリンスン 42.ジェス・フランコ 43.マックス・オフュルス 44.ジャン・ヴィゴ 45.アンリ・ベルヌイユ 46.セルジオ・コルブッチ 47.ジャック・カーディフ 48.キン・フー 49.セルゲイ・M・エイゼンシュタイン 50.アラン・コルノー

好きな男優ベスト50
〈日本〉
1.丹波哲郎 2.小池朝雄 3.宍戸錠 4.近衛十四郎 5.天知茂 6.三船敏郎 7.渥美清 8.志村喬 9.佐藤慶 10.三国連太郎 11.阪東妻三郎 12.嵐寛寿郎 13.香川良介 14.月形龍之介 15.榎木兵衛 16.内田良平 17.織本順吉 18.森繁久彌 19.松山照夫 20.深江章喜 21.赤木圭一郎 22.成田三樹夫 23.千葉真一 24.渡瀬恒彦 25.川谷拓三 26.志賀勝 27.小林旭 28.仲代達矢 29.片岡千恵蔵 30.萬屋錦之介(中村錦之助) 31.市川雷蔵 32.山形勲 33.天津敏 34.進藤英太郎 35.江幡高志 36.早川雪洲 37.由利徹 38.原建策 39.伊藤雄之助 40.松方弘樹 41.芦田伸介 42.安藤昇 43.安部徹 44.大木実 45.大友柳太朗 46.黒川弥太郎 47.佐分利信 48.原田芳雄 49.汐路章 50.石橋蓮司

〈外国〉
1.ジョン・ウェイン 2.フレッド・アステア 3.ハンフリー・ボガート 4.ジョエル・マックリー 5.ランドルフ・スコット 6.アラン・ラッド 7.ボリス・カーロフ 8.エリシャ・クック・Jr 9.リノ・ヴァンチュラ 10.ジャック・イーラム 11.ロバート・ライアン 12.カーク・ダグラス 13.バート・ランカスター 14.アーネスト・ボーグナイン 15.チャールズ・ブロンソン 16.チャールズ・チャップリン 17.バスター・キートン 18.エドワード・G・ロビンソン 19.スターリング・ヘイドン 20.リー・マーヴィン 21.ピーター・カッシング 22.クリストファー・リー 23.スタンリー・ベイカー 24.クラウス・キンスキー 25.ヘンリー・フォンダ 26.ジェームズ・スチュワート 27.ゲーリー・クーパー 28.ミシェル・コンスタンタン 29.マーロン・ブランド 30.オーディ・マーフィ 31.クリント・イーストウッド 32.エリッヒ・フォン・シュトロハイム 33.ウォーレン・オーツ 34.ジェームズ・コバーン 35.ジャック・パランス 36.ロバート・デ・ニーロ 37.ロバート・ミッチャム 38.スティーブ・マックィーン 39.ダン・デュリエ 40.グレゴリー・ペック 41.ハーベイ・カイテル 42.ネビル・ブランド 43.ウォルター・ブレナン 44.シドニー・ポワチエ 45.ジャン・ギャバン 46.ジャン=ポール・ベルモンド 47.マルクス兄弟 48.アンソニー・クイン 49.ビクター・マクラグレン 50.ポール・ニューマン

好きな女優ベスト50

〈日本〉
1.三原葉子 2.谷ナオミ 3.三ツ矢歌子 4.青山京子 5.芦川いづみ 6.高峰秀子 7.岸恵子 8.池玲子 9.小畠絹子 10.高倉美貴 11.伊藤清美 12.岡田茉莉子 13.若尾文子 14.山本富士子 15.朝霧友香 16.梓英子 17.高千穂ひづる 18.筑波久子 19.野添ひとみ 20.万里昌代 21.緑魔子 22.水野久美 23.飛鳥裕子 24.土田早苗 25.大谷直子 26.東てる美 27.江波杏子 28.新珠三千代 29.赤座美代子 30.北沢典子 31.松坂慶子 32.八千草薫 33.松原智恵子 34.佐々木愛 35.香川京子 36.津島恵子 37.木暮実千代 38.桜町弘子 39.月丘夢路 40.草笛光子 41.秋吉久美子 42.上原ゆかり 43.山科ゆり 44.橋本杏子 45.中北千枝子 46.浦辺粂子 47.吉川満子 48.久我美子 49.浅丘ルリ子 50.辰巳典子

〈外国〉
1.シャーリー・マクレーン 2.キム・ノヴァク 3.モーリン・オハラ 4.バーバラ・スタンウィック 5.ジェニファー・ジョーンズ 6.ジーン・ピータース 7.デボラ・カー 8.ジェーン・フォンダ 9.フランソワーズ・アルヌール 10.バージニア・メイヨ 11.スーザン・ヘイワード 12.エヴァ・ガードナー 13.キャロル・リンレイ 14.リタ・ヘイワース 15.ジュリー・アンドリュース 16.マリア・シェル 17.ジーナ・ロロブリジーダ 18.ソフィア・ローレン 19.クラウディア・カルディナーレ 20.ヴェラ・クルーゾー 21.エリザベス・テイラー 22.ジョアンナ・シムカス 23.リリアン・ハーベイ 24.ジーン・アーサー 25.ダニエラ・ビアンキ 26.ルビー・キラー 27.テレサ・ライト 28.マリリン・モンロー 29.アンナ・カリーナ 30.ジュリエッタ・マシーナ 31.ゴールディ・ホーン 32.バーブラ・ストライサンド 33.ピア・アンジェリ 34.ヴェロニカ・レイク 35.アン・ミラー 36マリナ・ブラディ 37.リリアン・ギッシュ 38.デブラ・パジェット 39.メアリー・ピックフォード 40.アンジー・ディッキンスン 41.カトリーヌ・ドヌーヴ 42.オードリー・ペップバーン 43.リンダ・ダーネル 44.エドナ・パービアンス 45.セルマ・リッター 46.ステファーヌ・オードラン 47.ブリジット・バルドー 48.リー・レミック 49.ジャネット・リー 50.ジェーン・ラッセル


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